梅野源治、7月大阪大会前の5月『RISE 132』後楽園大会も参戦!梅野源治コメント全文 森本“狂犬”義久vs篠塚辰樹も実現か

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5月19日(日)に後楽園ホールで開催される『RISE 132』へ、梅野源治が参戦することが、昨日のRISE後楽園大会のリング上で本人より発表された。梅野は7月21日に『RISE WORLD SERIES』準決勝の大阪大会でチャンヒョン・リー戦を控えており連続参戦となる。これは「RISEルールに慣れたい」と「試合間隔を空けたくない」という梅野の希望をRISE伊藤代表が受け入れ実現した。

梅野源治コメント全文

皆さん、こんばんは。フェニックスジムの梅野源治です。
前大会で6年ぶりのRISEルール参戦ということで、ちょっとルールに戸惑ってしまって、それが試合の内容に響いたなぁと自分で感じたので、RISEの伊藤代表に5月大会に参戦させて頂けないかということをお聞きして、出ても良いと言って頂いたので、7月の準決勝の前に5月大会に参戦させて頂いて、しっかりRISEルールに対応した戦い方ができるよう、皆さんの前で良い試合を観せられるよう頑張るので、5月大会、そして7月の大阪大会、僕は全力で頑張るので、皆さんも是非会場に来て応援して頂ければなと思いますので、宜しくお願い致します。

また、森本“狂犬”義久と篠塚辰樹がバチバチのマイクを展開し、次に控える工藤政英に「俺の番!」と制止される場面も。森本“狂犬”義久vs篠塚辰樹は11月のRISE両国大会で決定していたが、森本の怪我で中止に。5月大会で実現なるか。

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